時空を超えて
時空を超えてー春男の雑記ー108 悲観主義との決別

◆ふと気がつくと、お正月と言うのにどこのビルも余りしめ飾りを付けていないのだ。最近では車にも付けない様だ。以前には自転車でもそれなりの小さいのを付けていた。戦前であれば殆どの店では正月と言えば表に幕を張り、しめ飾りを付け […]

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おひとり様
荏原中延での死後事務委任契約に関するセミナーが終わりました

私が仲間の行政書士2人と企画開催している士業セミナーが無事に終わりました。 品川区の荏原中延にある大成祭典さんの施設である大成会館をお借りして行いました。 行政書士の鳥海留美子先生が死後事務委任契約についてお話して下さい […]

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時空を超えて
時空を超えてー春男の雑記ー107 正月昔ばなし

◆昔から一年の計は元旦にありと言いまして、特に商売人は昨日の悪夢の様な大晦日が三百六十五日経つと又来るのだから用心おさおさ怠りなく、一年の計画は立てなかったら、店はつぶれますよと言う事だが、この二三年の世の中の変わり様の […]

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成年後見
ACPの勉強会

所属しているNPO市民後見人の会の勉強会でACPについてお話しました。 ACPが日本に導入された経緯や現状どのような広がりを見せているのかなどお話をし、その後東京都が発行している「わたしの思い出帳」を皆さんと一緒に読み合 […]

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時空を超えて
時空を超えてー春男の雑記ー106 年の瀬

◆「年の瀬や 年の瀬や 水の流れと人の身は 止めて止まらぬ 色の道 浮世の義理の捨て処 頭巾羽織も ぬぎすてて 肌さえ寒き 竹売りの明日待たるる 宝船」 このさっぱり訳の分からないのは、昔の小唄の文句で、題は「年の瀬」赤 […]

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